2007年10月08日
バブルへGo!
バブルへGo!
☆2
さらーーーっと観れて、あぁ昔はこうだったねぇ、とノスタルジックな気持ちにもなれる映画です。食べ物にたとえると、朝昼晩の食事ではなく、小腹がすいたときの軽食程度です。
広末涼子ちゃんは可愛いですね。透き通るほど白いし。さわやかキャラで売ってたときよりも、すったもんだがあってバッシングされまくってズッコンバッ婚して子供授かって・・・と経由してきた今の方が魅力がるように思います。なにがすごいかっていろいろ経由してきたのに容姿が全く衰えてないとこですね。可愛い!
ストーリーとしては最終的に一番利益を享受したのが主人公3人という、ほんとにそんなにヒネリがなくていいの!?という話でした。
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